みなさんこんばんは、エリザベスです。
投稿が遅くなってすみません。
金曜日に投稿しようと思っていたのですが、
ゼミ資料を全て大学に忘れてくるというミスをしてしまいました…。
私の発表は今回で2回目でした。前回と比べると今回は発表中に少しは余裕があり、緊張感を楽しめたかな、と思います。
では、私の発表内容について・・・【文献】今回選んだのは、『多文化共生社会と外国人コミュニティの力』の
第3章「自助組織の背景と形成ー兵庫県の事例からー」です。
在日外国人の地域社会への参加、ホスト社会である日本人側の活動ではなく、
外国人側の活動に興味があるのでこの本を選びました。
【レジュメづくり、発表】今回は前回の指摘、反省点の誤字や下調べなどを意識して取り組みました。そして、今回の最大の目標は「ライブ感をだす」ことでした。毎回のように先生から「ライブ感が足りない」と指摘があったので、挑戦してみました。レジュメに口頭説明用のメモを書いておくと私は発表時に「読んで」しまうので、
今回は重要なとこだけメモにして、あとは自分の言葉で説明しようと準備していました。しかし、指摘があったように話し言葉が入ってしまったり、
言葉に詰まったりという残念な結果に。練習を重ねる中でいい感じかな、と思っていたのでへこみました…。
下調べも十分にしたつもりでしたが、話の中心となる「キッズ」や「M」といった情報が
十分な説明もなく急に出てきてみなさんを戸惑わせてしまったり、
重要ポイントを文字にしていなかったなどの反省点もあり、
総合すると前回とあまり変わらない結果だった気がしてきました…。
私の前期分の発表はこれで終わりなので、
この2回の発表をきちんと生かし、後期には完成度の高い発表をしたいです!
次はちぇりーさんの発表について・・・ちぇりーさんは外国人労働者についての発表でした。
外国人労働者については表面的な知識だけだったので、
「ジャパゆきさん(くん)」といった聞いたことのない言葉があって面白かったです。
【良かった点】
私はレジュメに図や表を入れるのが得意ではないので、
ちぇりーさんの所々図や表を使いすっきりしているレジュメは凄いと思います。
レジュメ1の表は女性と男性の数の変化が分かりやすかったです。他には、聞かれそうな箇所をきちんと説明していたこと(102万人+αのα)、
分かりやすい例え(NOVA)などがよかったです。【指摘、改善点】他のグループも指摘していましたことですが、
私はレジュメ2の「在留資格一覧」の表をすべて読む必要はないと思います。
全て読むのではなく、レジュメに一番関係している「興行」だけでいいと思いました。また、文字の改行(レジュメ3)も気になりました。
改行の位置によっては意味が伝わらないこともあるので注意したほうがいいと思います。
回を重ねるごとにレジュメや発表のレベルが高くなっていきますね!
気が早いですが、後期が終わる頃にはどうなっているのか楽しみです。
エリザベス
2011年7月4日月曜日
2011年7月3日日曜日
ちぇりーです。
はじめまして!
今回初登場のちぇりーです。
私は前期も終了間近にして、初めて今回発表をしました。
初ということもあり、とても緊張したため、改善点がとても見つかったと思います。
では、さっそく私の発表を振り返ってみたいと思います。
私は研究発表ということで、日本に住む外国人労働者について『多民族化社会・日本―〈多文化共生〉の社会的リアリティを問い直す』より第3章の『「外国人労働者」と呼ばれる人々の諸相―在日外国人と階層分化』について発表しました。
今回外国人労働者について調べようと思ったのは、今年の春にフィリピンに行った際、日本で働いていたという女性に出会ったからです。そのときに、外国人労働者について外国人労働者に対する日本の対応などに関心を持ち、外国人労働者について調べることに決めました。
良かった点としては、レジュメのグラフや図について、ほとんどのグループから良かったと言ってもらえたので、これからもそういったものを随所に入れられたらと思いました。その一方で反省点がすごくたくさん見つかりました。レジュメについてはタイプミスや改行の仕方、目立たせようと思って太字にしたもののあまり目立っていなかったなど、しっかりレジュメの最終チェックを行っていたら改善できていたミスが多くあったので次回からしっかりとこの点は気を付けたいです。また、発表の中でレジュメに表として載せた14ある在留資格を全て読み上げてしまったことを、多くのグループから指摘されました。聞く人側の目線に立って、聞いていて飽きない発表を心がけるようにできればと思います。池上先生からも声を前に出すこと、ライブ感ある発表をすること、補足資料に関して視線の誘導をしっかり行うよう指摘していただいたので、次回から意識したいと思いました。
次に、ぱおぱおさんの発表についてです。
ぱおぱおさんは今回は2回目の発表。共通文献についての発表でした。
ぱおぱおさんの担当した章は、多文化ソーシャルワーカーについての章でした。
ぱおぱおさんの発表については、レジュメ内の表に見出しをつけること、わからない用語について下調べしておくことなどが改善点として挙げられました。また、私と同じように誤字が少し目立っていたのでそこも改善すべき点だと思いました。しかし、前回の発表と比べて発表する声が聞き取りやすく、意識して発表しているのだということがうかがえ、前回よりすごく良い発表になったのではないかと思います。
私も次回はぱおぱおさんのように1回目の反省を生かして、よりより発表に仕上げたいと思いました。
では、夏休み前のゼミもあと3回!!
皆で暑い夏もがんばりましょう☆
ちぇりー
今回初登場のちぇりーです。
私は前期も終了間近にして、初めて今回発表をしました。
初ということもあり、とても緊張したため、改善点がとても見つかったと思います。
では、さっそく私の発表を振り返ってみたいと思います。
私は研究発表ということで、日本に住む外国人労働者について『多民族化社会・日本―〈多文化共生〉の社会的リアリティを問い直す』より第3章の『「外国人労働者」と呼ばれる人々の諸相―在日外国人と階層分化』について発表しました。
今回外国人労働者について調べようと思ったのは、今年の春にフィリピンに行った際、日本で働いていたという女性に出会ったからです。そのときに、外国人労働者について外国人労働者に対する日本の対応などに関心を持ち、外国人労働者について調べることに決めました。
良かった点としては、レジュメのグラフや図について、ほとんどのグループから良かったと言ってもらえたので、これからもそういったものを随所に入れられたらと思いました。その一方で反省点がすごくたくさん見つかりました。レジュメについてはタイプミスや改行の仕方、目立たせようと思って太字にしたもののあまり目立っていなかったなど、しっかりレジュメの最終チェックを行っていたら改善できていたミスが多くあったので次回からしっかりとこの点は気を付けたいです。また、発表の中でレジュメに表として載せた14ある在留資格を全て読み上げてしまったことを、多くのグループから指摘されました。聞く人側の目線に立って、聞いていて飽きない発表を心がけるようにできればと思います。池上先生からも声を前に出すこと、ライブ感ある発表をすること、補足資料に関して視線の誘導をしっかり行うよう指摘していただいたので、次回から意識したいと思いました。
次に、ぱおぱおさんの発表についてです。
ぱおぱおさんは今回は2回目の発表。共通文献についての発表でした。
ぱおぱおさんの担当した章は、多文化ソーシャルワーカーについての章でした。
ぱおぱおさんの発表については、レジュメ内の表に見出しをつけること、わからない用語について下調べしておくことなどが改善点として挙げられました。また、私と同じように誤字が少し目立っていたのでそこも改善すべき点だと思いました。しかし、前回の発表と比べて発表する声が聞き取りやすく、意識して発表しているのだということがうかがえ、前回よりすごく良い発表になったのではないかと思います。
私も次回はぱおぱおさんのように1回目の反省を生かして、よりより発表に仕上げたいと思いました。
では、夏休み前のゼミもあと3回!!
皆で暑い夏もがんばりましょう☆
ちぇりー
ぱおぱおです
こんにちは、ぱおぱおです。
今回の発表で2回目になるのですが、やっぱり発表直前は緊張してしまいました!
しかし前回ほどの緊張がなく、少しだけですが度胸がついたのかなぁ と感じました。
最初に私の発表について振り返っていきます。
私は今回、共通文献「多文化ソーシャルワーカー養成の現状と課題」を担当しました。
この章は愛知県における「多文化ソーシャルワーカー養成講座」の試みを紹介して、課題を検討していくものでした。
前回同様にレジュメ作りにはなぜだかとてもこだわってしまうので、その点の好評価をしてもらえてとても嬉しかったです!!
しかしそれとは対照的に、誤字脱字や表のタイトル、文章の表現方法など指摘も受けました。
最終チェックを行った、そして前回の反省点であったのにもかかわらず、誤字脱字があったことに自分の詰めの甘さを改めて実感しました。
また他にも、キーワードについての調査ができていなかったという改善点があげられました。これは完全に準備不足だったと反省しています。
次に、エリザベスさんの発表についてです。
外国人コミュニティ、関西ブラジルコミュニティについての内容でした。
良かった点は、レジュメに表記されているデータや、声が聞き取りやすかったということ。
その一方、改善点として、データからの重要なポイント(阪神淡路大震災など)を明記すること、Mについての情報、発表の際の言葉づかいなどがあがりました。
エリザベスさん本人は、ライブ感を出すために準備してきたつもりが「完全に失敗した!」と言っていましたが、その点について私はあまり気になりませんでした。
むしろ内容に集中できる、聞き取りやすい声でしたし、私は参考にしたいくらいです!!
今回の発表はお互い前回の発表を生かして、少しでもステップアップできたのではないのでしょうか (^^)
夏休みまでもう少し!!
次回も頑張っていきましょう!!
ぱおぱお
今回の発表で2回目になるのですが、やっぱり発表直前は緊張してしまいました!
しかし前回ほどの緊張がなく、少しだけですが度胸がついたのかなぁ と感じました。
最初に私の発表について振り返っていきます。
私は今回、共通文献「多文化ソーシャルワーカー養成の現状と課題」を担当しました。
この章は愛知県における「多文化ソーシャルワーカー養成講座」の試みを紹介して、課題を検討していくものでした。
前回同様にレジュメ作りにはなぜだかとてもこだわってしまうので、その点の好評価をしてもらえてとても嬉しかったです!!
しかしそれとは対照的に、誤字脱字や表のタイトル、文章の表現方法など指摘も受けました。
最終チェックを行った、そして前回の反省点であったのにもかかわらず、誤字脱字があったことに自分の詰めの甘さを改めて実感しました。
また他にも、キーワードについての調査ができていなかったという改善点があげられました。これは完全に準備不足だったと反省しています。
次に、エリザベスさんの発表についてです。
外国人コミュニティ、関西ブラジルコミュニティについての内容でした。
良かった点は、レジュメに表記されているデータや、声が聞き取りやすかったということ。
その一方、改善点として、データからの重要なポイント(阪神淡路大震災など)を明記すること、Mについての情報、発表の際の言葉づかいなどがあがりました。
エリザベスさん本人は、ライブ感を出すために準備してきたつもりが「完全に失敗した!」と言っていましたが、その点について私はあまり気になりませんでした。
むしろ内容に集中できる、聞き取りやすい声でしたし、私は参考にしたいくらいです!!
今回の発表はお互い前回の発表を生かして、少しでもステップアップできたのではないのでしょうか (^^)
夏休みまでもう少し!!
次回も頑張っていきましょう!!
ぱおぱお
2011年6月30日木曜日
IYAです。
今晩は。
IYAです。
投稿が遅くなりすみません。
先日のゼミですが、私は研究発表の担当でした。
今回は余裕を持ってできたつもりでした。
しかし、実際発表してみると、
ボロボロでした。
私が今回自分のダメなところに気付いたことは
・漢字を知らないこと
・参考文献などの利用が間違っていたこと
です。
漢字の読み方が間違っていたことは
自分でも本当に衝撃的で、恥ずかしかったです。
小学校の時、漢字の書き取りが嫌いだったツケがきた
と思いました。
データを引っ張ってくる出所も
すべきでないところから持ってきてしまいました。
しかし、この失敗はしてよかったと思います。
もし、このまま気付かないままだったことを考えると
怖いです。
また今回の発表で学びました。
野菜生活さんの発表ですが、
前回に比べレジュメの質もあがっていると思うし、
発表時間も20分に近かったので、
私が言うのも変だと思いますが、
レベルアップを感じました。
野菜生活さんも十分学んだことだと思いますが、
「ツラを合わせる」
ということが必要でした。
ツラを合わせることで、区切り・まとまりができて
大分見やすくなると思います。
最近のゼミでよく感じることは、
そのまとまりで、何が言いたいのかを
まとめることが重要だなと思いました。
研究テーマがまだぱっとしませんが、
夏休みに読む本でコレといったテーマが
思いつくといいです。
それでは、また次回も頑張ります。
2011年6月28日火曜日
6月24日テキスト発表
おはようございます
野菜生活です
アカウントすっかり忘れてましたが何とか入れました
遅れてしまいすみません
今回自分が担当した章は「NGO・NPOと政府・自治体との協働」についてです。内容的にはNGO・NPOの基礎知識から政府自治体とのこれまでの連携のようす、そして今後の展望といった流れでした。多文化共生社会の実現のために外国人コミュニティによるNGO・NPOの提案、それにともなって既存の団体や自治体といかに共同していくかなど、浜松に住む自分たちにとって特に意味のある章だったと思います。
レジュメ作りに関しては、テキスト全体を読んでとにかく今までの章に比べて分量があきらかに多かったのでそういう意味では困りました。また自分は前回の個人テーマ発表で時間配分ができなかったので今回はその点を意識して何とか改善できたかなと思います。
ただそういう中で新しい課題も皆から指摘してもらいました。
レイアウトに関しては「ツラを合わせる」こと、そして今回1番の反省点「参考資料覧の使い方」です。
分量の多い内容をとにかくレジュメに載せたくてテキストの内容を特に意識せず添付してしまいましたが、指摘をもらって自分でも客観的に考えれば好ましくなかったかなと思います。情報を限られたなかでしっかりまとめることは社会人になっても重要な要素になると思うので、次はこの点を注意して後期の発表に向けてしっかり取り組みをしていきたいです。
次にりらっくまさんの発表
自分は外国人のこどもの教育については、なんとなく小、中学生の教育をイメージしがちですが、りらっくまさんは高校教育の問題を取り上げていたことで、タイトル発表の段階から新鮮で聞き入りやすかったと思います。
事前準備について終始反省していましたが、1回目ですしゼミでの発表は今までの講義の発表とは全然違ってありえないほど緊張するので、ある程度思い通りいかないのは仕方ないところもあると思いました。自分の1回目も散々だったけど、ここまで猛省はしなかったので、次のりらっくまさんの発表がすごく楽しみです。事前準備については自分にとっても大きな課題なので、他人事で考えないで自分にもプラスにしていきたいです。
当面は夏休みに読む本選びですね
早めの作業で頑張っていきたいと思います!
それでは今週のゼミもはりきっていきましょう!!
2011年6月27日月曜日
6月24日ゼミ りらっくま
おはようございます。
りらっくまです!
初めてブログを書きます。
初ブログにも関わらず、投稿が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
今回個人研究のレジュメ発表をしました。
まずは私のレジュメ発表を振り返りたいと思います。
今回私は『日本のバイリンガル教育』という文献から第4章「新しい外国人・ニューカマーの子どもの日本語・母語指導について―公立学校での受け入れを中心に」をレジュメにし発表しました。
今までわずかな経験ではありますが、外国人の小学生・中学生にかかわる機会を持ってきました。しかし高校生と直接関わったことが無く、外国人の高校生が抱える問題について調べてみようと思ったのが、この文献に決めた理由です。
発表を終え、反省点が多々あります。
エジュメの構成、文字の大きさ、情報の一元化を図る、節と節の繋ぎ方などなど。
しかし最大の反省点として発表に臨むにあたり事前準備が足らなかったことです。
今までみんなの発表を聞き、事前の準備がどれだけ大切であるかわかっていたはずなのに・・・
焦って準備しても全くいいことはありません!
身に染みてわかりました。
次回の発表の際は十分な時間をかけ、どんな質問にも答えられるように深く追求し、完成度の高い発表をしたいです。
また、自分ではいいと思っていても、指摘を受け気づいたことがいくつかあります。
自分が話すとき語尾を上げてしまう癖があったなんて指摘され初めて気が付きました。
ゼミは自分ではわからない自分が見つかる場だなと思いました。
次にIYAさんの発表です!
まずIYAさん、風邪をひいていて辛そうななか、発表お疲れ様でした。
IYAさんのレジュメでは図がいくつか使っていて、レジュメ構成が上手いなという印象を受けました。
私は図表を作るのが苦手なので参考にしたいです!
さらに何故このテーマを選んだのか理由も明確で良かった点だと思います。
改善点としては適切な情報源から情報を得るということでした。
しかしこの点に関しては誰でもやってしまう可能性があると思います。
気を付けたいです。
お互いいただいた改善点を生かし、次回につなげていきましょう!
それでは次回のゼミもがんばりましょう!
りらっくま^^
りらっくまです!
初めてブログを書きます。
初ブログにも関わらず、投稿が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
今回個人研究のレジュメ発表をしました。
まずは私のレジュメ発表を振り返りたいと思います。
今回私は『日本のバイリンガル教育』という文献から第4章「新しい外国人・ニューカマーの子どもの日本語・母語指導について―公立学校での受け入れを中心に」をレジュメにし発表しました。
今までわずかな経験ではありますが、外国人の小学生・中学生にかかわる機会を持ってきました。しかし高校生と直接関わったことが無く、外国人の高校生が抱える問題について調べてみようと思ったのが、この文献に決めた理由です。
発表を終え、反省点が多々あります。
エジュメの構成、文字の大きさ、情報の一元化を図る、節と節の繋ぎ方などなど。
しかし最大の反省点として発表に臨むにあたり事前準備が足らなかったことです。
今までみんなの発表を聞き、事前の準備がどれだけ大切であるかわかっていたはずなのに・・・
焦って準備しても全くいいことはありません!
身に染みてわかりました。
次回の発表の際は十分な時間をかけ、どんな質問にも答えられるように深く追求し、完成度の高い発表をしたいです。
また、自分ではいいと思っていても、指摘を受け気づいたことがいくつかあります。
自分が話すとき語尾を上げてしまう癖があったなんて指摘され初めて気が付きました。
ゼミは自分ではわからない自分が見つかる場だなと思いました。
次にIYAさんの発表です!
まずIYAさん、風邪をひいていて辛そうななか、発表お疲れ様でした。
IYAさんのレジュメでは図がいくつか使っていて、レジュメ構成が上手いなという印象を受けました。
私は図表を作るのが苦手なので参考にしたいです!
さらに何故このテーマを選んだのか理由も明確で良かった点だと思います。
改善点としては適切な情報源から情報を得るということでした。
しかしこの点に関しては誰でもやってしまう可能性があると思います。
気を付けたいです。
お互いいただいた改善点を生かし、次回につなげていきましょう!
それでは次回のゼミもがんばりましょう!
りらっくま^^
2011年6月21日火曜日
今週のゼミ(11.06.17) ぴーちゃん
おはようございます。
遅い投稿で申し訳ありません。
いいわけですが、ブログの投稿方法がわからなかったぴーちゃんです。
まずは、私の発表です。
私が発表したのは、『浜松市のプレスクールと愛知県のプレスクールの比較』です。
私は、今まで浜松市のプレスクール事業のボランティアとして活動してきました。
その中で、どうしたらもっといいものになるのかと考えたいと思い、
浜松市のプレスクールの活動報告とともに、愛知県のプレスクールの比較をしました。
反省点として多く挙げられたのは、レジュメのレイアウトでした。
活動報告であったために、私は「すべてを伝えたい!」「全部大切」と思ってしまいました。
しかし、そのために逆にレジュメの中が、文字でいっぱい、フォントが小さい、強調がない
という形になってしまいました。
しかし、そのような中でも、画像を入れて
プレスクールの様子を伝えたのがよかったとほめてもらえました。
質疑応答では、みなさんからたくさんの質問をいただきました。
質問をいただいて思ったことは、
私の中で、気にならない部分もわからない人は気になるということと、
思いのほか口頭説明では伝わらないということです。
質問されて、「そこ気になるのか…」とか「この部分の私の意見か…」
とまさかの展開というのが多くて、改めてレジュメを作りながらでも
自分の考えを深めていくことの必要性を感じました。
またみんなにはわからないであろう言葉を、口頭で補足説明しましたが、
質問で「これについて詳しく教えてください」というのがいくつかありました。
話している流れの中で、口頭説明するのだと聞いてる人は聞き取れないのだと実感しました。
のんさんもブログの中で言っていますが、緊張は皆するものです。
しかし、その緊張感をどれだけ楽しむかというのがいい発表につながるのではないかと思います。
ただそのためには、適当な発表準備ではいけません。
今回の発表者は私も含め発表時間が19分前後。
自分で言うのもどうかと思いますが、素晴らしいと思いませんか?
しっかりとした準備の下、発表を楽しめるのだと思います。
では、のんさんの発表について触れます。
のんさんは共通文献の発表でした。
良かった点は3つあります。
1つ目は、時間配分です。
先ほども言いましたが、のんさんの発表は18分を少し超えたくらいで終わりました。
20分の制限時間を有意義に使った発表だったと思います。
2つ目はレジュメの構成です。
私のとは違って、図が多く、全体的にすっきりしたレジュメだったので、
口頭説明を写す余白があって、図もわかりやすかったです。
3つ目は、発表準備の完璧さです。
このレジュメを作るにあたって、ここは質問されるだろうと予想をした授業準備がしてあったと
のんさんの発表原稿を見て思いました。
しかしそのような中でも、反省点がありました。
それは、声の速さです。
すっきりとしたレジュメのために、口頭説明が多かったのですが、
聞いて写している間にどんどん次の項目にいってしまっていたり、
重要だから写したいことも、さらっといってしまっていたりしました。
のんさんの良かった点は、私も参考にしたいです。
次の発表者も、発表を楽しんでくださいね!
遅い投稿で申し訳ありません。
いいわけですが、ブログの投稿方法がわからなかったぴーちゃんです。
まずは、私の発表です。
私が発表したのは、『浜松市のプレスクールと愛知県のプレスクールの比較』です。
私は、今まで浜松市のプレスクール事業のボランティアとして活動してきました。
その中で、どうしたらもっといいものになるのかと考えたいと思い、
浜松市のプレスクールの活動報告とともに、愛知県のプレスクールの比較をしました。
反省点として多く挙げられたのは、レジュメのレイアウトでした。
活動報告であったために、私は「すべてを伝えたい!」「全部大切」と思ってしまいました。
しかし、そのために逆にレジュメの中が、文字でいっぱい、フォントが小さい、強調がない
という形になってしまいました。
しかし、そのような中でも、画像を入れて
プレスクールの様子を伝えたのがよかったとほめてもらえました。
質疑応答では、みなさんからたくさんの質問をいただきました。
質問をいただいて思ったことは、
私の中で、気にならない部分もわからない人は気になるということと、
思いのほか口頭説明では伝わらないということです。
質問されて、「そこ気になるのか…」とか「この部分の私の意見か…」
とまさかの展開というのが多くて、改めてレジュメを作りながらでも
自分の考えを深めていくことの必要性を感じました。
またみんなにはわからないであろう言葉を、口頭で補足説明しましたが、
質問で「これについて詳しく教えてください」というのがいくつかありました。
話している流れの中で、口頭説明するのだと聞いてる人は聞き取れないのだと実感しました。
のんさんもブログの中で言っていますが、緊張は皆するものです。
しかし、その緊張感をどれだけ楽しむかというのがいい発表につながるのではないかと思います。
ただそのためには、適当な発表準備ではいけません。
今回の発表者は私も含め発表時間が19分前後。
自分で言うのもどうかと思いますが、素晴らしいと思いませんか?
しっかりとした準備の下、発表を楽しめるのだと思います。
では、のんさんの発表について触れます。
のんさんは共通文献の発表でした。
良かった点は3つあります。
1つ目は、時間配分です。
先ほども言いましたが、のんさんの発表は18分を少し超えたくらいで終わりました。
20分の制限時間を有意義に使った発表だったと思います。
2つ目はレジュメの構成です。
私のとは違って、図が多く、全体的にすっきりしたレジュメだったので、
口頭説明を写す余白があって、図もわかりやすかったです。
3つ目は、発表準備の完璧さです。
このレジュメを作るにあたって、ここは質問されるだろうと予想をした授業準備がしてあったと
のんさんの発表原稿を見て思いました。
しかしそのような中でも、反省点がありました。
それは、声の速さです。
すっきりとしたレジュメのために、口頭説明が多かったのですが、
聞いて写している間にどんどん次の項目にいってしまっていたり、
重要だから写したいことも、さらっといってしまっていたりしました。
のんさんの良かった点は、私も参考にしたいです。
次の発表者も、発表を楽しんでくださいね!
登録:
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