みなさん、こんちは。
のんです。
本日、2週間ぶりに卒論ゼミがありました。
みなさん卒論の進み具合はいかがでしょうか。
前回のゼミでは、卒論を書く前の準備として作業ノートの作成法を学びました。
今回のゼミでは、
①ぴーちゃんさんの卒論中間発表
②下書きを書き進みる上での疑問点相談会
の2点を中心に行われました。
ぴーちゃんさんの中間発表では、私たちが卒論の中間発表を行った時とは異なり、
実際に執筆を始めている段階での発表だったため、
本文を書きながら出てきた迷いや今までとの変更点が印象的でした。
各自の執筆も始まり、自分のことでいっぱい(?)のゼミ生からは
いつものゼミに比べ質問が少なかったですね^^;
私も含め反省点です。
そのかわり、来月の合同ゼミでは、
全員が第1稿を完成して集まれるよう頑張りましょう!!
下書きを書き進める上での疑問点相談会では、回を重ねるごとに
「あ、それ私も気になった!」「そーゆう場面に出会いそうだな」
と感じるゼミ生の疑問点が増え、互いの疑問点がゼミを通して解消されることで
それぞれの卒論執筆時に大いに役立ちそうです。
本日は、より本番に即した引用・言及の仕方や
図表の本文中の表記法について、また参考資料の
提示法について確認しました。
第1稿提出期限まであと約3週間です!
だんだんと寒くなってきていますので、
みなさん体調管理に気をつけましょう。
全員で、「苦しくて苦しい作業」から「苦しいけど楽しい作業」に
移行できるよう頑張りましょう!!
よっし!私も頑張ります^^
のんでした。
2012年11月22日木曜日
2012年11月13日火曜日
2012 11/8 卒論ゼミ
こんにちは!わたがしです。
今回が、多分わたがしの書くブログは最終回になると思います。三年生から続いてきたこのブログともそろそろおわかれですね。そう思うとすこし寂しいです。ある意味ここで書くときが、一番卒論について考える時間になっていて、卒論を書くモチベーションの維持にもつながってきたのかと思います。
さて、11月8日のゼミでは、作業ノートを実際に作ってみての疑問点、先輩の卒論を見てみての形式に関する疑問点などを池上教授の研究紀要を手本に池上教授が詳しく解説されました。研究者の”生”の原稿を目にする機会はめったに無いので、良い経験にもなりました。
*作業ノートについて分からない方は、前回の2012年10月25日のブログをご覧ください。ちぇりーさんが詳 しくまとめてくれています。(ちぇりーさんありがとう!)
今回のゼミでは、卒論の形式に関する質問が多かったです。注のつけ方や、参考文献と引用文献の違い、上付き4分の1、などなど・・・質問があがりました。池上教授が「段階に応じて目に付く場所が変わってくる」とおっしゃったのですが、本当にその通りだと思いました。三年生の頃は先輩たちがどのような内容を書いているか気になっていましたが、四年生になり、卒論を書くところにくると、卒論の形式に目が行くようになりました。このことから、自分が卒論を書くぞ!という気持ちになっているのだと意識でき、前向きな気持ちになりました。なので、書けるかなと不安に思っている三年生でも、その時が来たら自然と卒論を書くぞ!という気持ちになっていると思うので、きっと大丈夫です。
卒論下書き完成まで、後一ヶ月弱!みんな切羽詰ってきて、ここが一番の踏ん張りどころです。私も何をどうすればいいかまだまだ分かっていませんが、とりあえず進むしかないと思っています。この一ヶ月は、遊ぶこともがまんして卒論だけに集中したいと思います。一ヵ月後にゼミ生みんなと発表ができることを信じます!!
それではいつか、またどこかでお会いしましょう!
2012年10月29日月曜日
2012.10.25 卒論ゼミ ちぇりー
こんにちは!ちぇりーです。
10月25日のゼミでは、作業ノートのサンプルを各自で持ち寄りました。
そして、実際書いてみて疑問に上がったことを全員で順番に発表し、それについて池上先生に説明していただき、疑問を解消しました。
まず作業ノートについて簡単に説明を…。
作業ノートとは、参考文献等に書かれた内容を①引用②要約③言及・備忘といった3つのタイプによって自分なりにwordにまとめ、記録しておくものです。この作業ノートで残しておいたものを卒業論文を書く上での材料として使っていくため、卒論の方向性を決めていくためにも重要な作業と言えるかもしれません。
今回のゼミで、9人それぞれが作業ノートを書いていて疑問に思ったことは様々でした。
みんな同じように不安を抱えているのだと感じました。
質問点として、web上の情報の引用、要約に関する質問、複数の編著者による文献の表記の仕方、注の使い方等について挙がりました。自分の中でもやもやしていたものがスッキリしたのはもちろん、それぞれの疑問点を共有できたことで、みんなの疑問点によって改めて学んだことが多くあり、とても有意義な時間だったと思います。
今回のゼミで私が最も印象に残ったのは、論文集の中のあるひとつの論文を参考文献として使った際の表記の仕方です。その場合には参考文献の欄に、
著者名.発行年.「論文名」編者名『書名』出版社名.ページ数
を明記しなければいけないというものでした。そして、引用、要約した後には、
[著者名 発行年:ページ数]
と編者名でなく、著者名を明記するというのも驚きでした。
私はこのことを知り、論文集のようなものは雑誌と同じような扱いをするんだなということに気づかされました。細かいことですが、こういった書誌情報にまでしっかり気を配った卒論を書けるように配慮して書いてこそ良い論文と呼べるのではないかと思いました。
作業ノートを書き始め、いよいよ本格的に卒論の執筆が始まったなという感じが個人的にします。また、本格的に卒論の執筆へと動き始め、みんなの卒論がどのように完成するのかが楽しみでもあります。しかし、11月中旬には作業ノートを書き終え、12月中旬には卒論の下書きを出さなければならないということで少し焦りを感じ始めてるというのが率直なところです。
ゼミ内で、池上先生が作業ノートを書く事が最終目的ではないということをおっしゃっていたように作業ノートを書く事ばかりに集中するのではなく、最終的に自分の満足のいく卒論が書けるためのひとつのステップとして作業ノート作りに励みたいと思います。残された時間はあまりありません!まずは作業ノートから。みんな頑張りましょう!(^^)!
10月25日のゼミでは、作業ノートのサンプルを各自で持ち寄りました。
そして、実際書いてみて疑問に上がったことを全員で順番に発表し、それについて池上先生に説明していただき、疑問を解消しました。
まず作業ノートについて簡単に説明を…。
作業ノートとは、参考文献等に書かれた内容を①引用②要約③言及・備忘といった3つのタイプによって自分なりにwordにまとめ、記録しておくものです。この作業ノートで残しておいたものを卒業論文を書く上での材料として使っていくため、卒論の方向性を決めていくためにも重要な作業と言えるかもしれません。
今回のゼミで、9人それぞれが作業ノートを書いていて疑問に思ったことは様々でした。
みんな同じように不安を抱えているのだと感じました。
質問点として、web上の情報の引用、要約に関する質問、複数の編著者による文献の表記の仕方、注の使い方等について挙がりました。自分の中でもやもやしていたものがスッキリしたのはもちろん、それぞれの疑問点を共有できたことで、みんなの疑問点によって改めて学んだことが多くあり、とても有意義な時間だったと思います。
今回のゼミで私が最も印象に残ったのは、論文集の中のあるひとつの論文を参考文献として使った際の表記の仕方です。その場合には参考文献の欄に、
著者名.発行年.「論文名」編者名『書名』出版社名.ページ数
を明記しなければいけないというものでした。そして、引用、要約した後には、
[著者名 発行年:ページ数]
と編者名でなく、著者名を明記するというのも驚きでした。
私はこのことを知り、論文集のようなものは雑誌と同じような扱いをするんだなということに気づかされました。細かいことですが、こういった書誌情報にまでしっかり気を配った卒論を書けるように配慮して書いてこそ良い論文と呼べるのではないかと思いました。
作業ノートを書き始め、いよいよ本格的に卒論の執筆が始まったなという感じが個人的にします。また、本格的に卒論の執筆へと動き始め、みんなの卒論がどのように完成するのかが楽しみでもあります。しかし、11月中旬には作業ノートを書き終え、12月中旬には卒論の下書きを出さなければならないということで少し焦りを感じ始めてるというのが率直なところです。
ゼミ内で、池上先生が作業ノートを書く事が最終目的ではないということをおっしゃっていたように作業ノートを書く事ばかりに集中するのではなく、最終的に自分の満足のいく卒論が書けるためのひとつのステップとして作業ノート作りに励みたいと思います。残された時間はあまりありません!まずは作業ノートから。みんな頑張りましょう!(^^)!
2012年10月24日水曜日
2012.10.19 卒論報告会 けしごむ
お久しぶりです、池上ゼミ4年のけしごむです。
10月19日に卒論中間報告会がありました。
きいろさんに引き続き、今回はその報告会の様子を紹介します^^
池上ゼミは、石川ゼミ、孫ゼミと合同で報告会を行いました。
石川ゼミからは4人、池上ゼミからは8人の発表がありました。
合同ゼミということもあって、学生はいつものゼミとはまた違う緊張感で
発表をしたのではないでしょうか?
石川ゼミの発表者は、フランスの多文化共生、絵画、建築様式、サロンの文化
など、フランスという一つのくくりの中でもそれぞれ違う視点やテーマで
研究を進めていました。中にはフランスの研究ではあるけれども、
私たちのゼミでも研究しているテーマに似ているものがあったりなどして、
聞いていてとても興味が湧きました。
一方の私たち池上ゼミは、難民や移民政策、多文化共生、アジアの研究
というように大きく3つのセッションに分けて発表していきました。
章・節については4月の合同ゼミの発表と比べると、夏休みの研究の
成果もありみんなより具体的・個性的になっているように感じました。
私が今回の合同ゼミのなかで一番印象に残ったのは、報告者の発表の後に
行われた質疑応答・コメントの内容でした。
普段から池上ゼミの中で研究内容についてみんなで共有していますが、
今回の報告会では、私たちの研究内容をまったく知らない人々も発表を
聞いているため、思いもよらない視点からの質問がいくつかあがりました。
その中でも特に、「外国人の方々」、「外国人の人々」という
言葉の使い方について石川先生からどちらを使うのが適切なのか、
という質問をいただきディスカッションをしたことが私にとっては
とても新鮮で印象に残っています。
普段のゼミからは出てこないであろう予想外の質問を受けるのは、
発表者側からすればとても緊張することですが、違う視点からの指摘に
なるほどなあと感じ改めて考える良い機会になったと思います。
池上ゼミでは、これから卒業論文を執筆していきます。
2万字を超える論文を書くというのはとても大変な作業ですが、
学生最後の集大成になるよう、今までのゼミや今回の報告会で学んだこと・
得たことを活かしていけるよう頑張りたいですね^^!!
2012/10/19卒論中間報告会 きいろ
こんにちは。きいろです。
久しぶりの更新となってしまい申し訳ありません。夏休みも明け、4年生も卒論執筆に本腰を入れなければいけない時期になってきました。2年生はゼミ選択の時期ということもあり、ブログを覗いている人も多いということで、先週のゼミの内容をお知らせしたいと思います。
10月19日は卒論の中間報告会でした。
A3サイズ1枚に
・タイトル
・概要
・章、節構成
・参考文献、参考資料リスト
をまとめ、自分がどういう方向でこれから卒論執筆をしていくのか発表するというものです。
いつもとゼミと違うのは、他ゼミ生と合同で報告会を行うという点。池上ゼミ、フランス専攻の石川ゼミで報告会を行いました。
この中間報告会は今年から行われることになり、初の試みということで両ゼミ緊張した中で開催されました。
発表する4年ゼミ生だけではなく、3年ゼミ生、2年生、他ゼミ生、先生など多くの人が参加してくださいました。ゼミの垣根を越えて発表に対する意見交換を交わしたり、発表者にとっても聴講者にとっても有意義な会になったのではないかと思います。私もフランス史などは触れてこなかったジャンルですし、他のゼミがどのように卒論執筆を進めているのかという点は気になっていました。普段池上ゼミのスタイルで進めているので、他ゼミの方向性を聞くことは新鮮で意欲の向上にも繋がりました。
私は卒論で「先住民の現状」として、オーストラリア・アボリジニが抱かれてきた負のイメージを自身の興味のあるメディアの伝え方に注目し、彼らを知ること・伝えることが彼らの将来に繋がる可能性について考察したいと思っています。3年生からこのブログで自分が研究してきた内容について報告してきましたが、1年前に書きたかった内容と全く異なっています。自分が卒論でどのように結論づけたいのか悩みましたが、進路を決めたり、自分の興味を改めて考え直すことで、方向性も自然と定まっていきました。驚くことに、他のゼミ生も大学生活を通して行ってきた活動の集大成、自身が抱いている興味が卒論にその人の個性として表れているのです。先生も「自然とこのようになる」とおっしゃっていて、それを実感して改めて驚いています。
池上ゼミはまだ執筆には入っていません。でも約1年くらいをかけて、章構成や方向性を練って練って練り直します。そのおかげで方針も固まりました。長い時間をかけて決めたこの方針で、自分の納得のいく卒論が完成できるように努力したいと思います。
きいろ
久しぶりの更新となってしまい申し訳ありません。夏休みも明け、4年生も卒論執筆に本腰を入れなければいけない時期になってきました。2年生はゼミ選択の時期ということもあり、ブログを覗いている人も多いということで、先週のゼミの内容をお知らせしたいと思います。
10月19日は卒論の中間報告会でした。
A3サイズ1枚に
・タイトル
・概要
・章、節構成
・参考文献、参考資料リスト
をまとめ、自分がどういう方向でこれから卒論執筆をしていくのか発表するというものです。
いつもとゼミと違うのは、他ゼミ生と合同で報告会を行うという点。池上ゼミ、フランス専攻の石川ゼミで報告会を行いました。
この中間報告会は今年から行われることになり、初の試みということで両ゼミ緊張した中で開催されました。
発表する4年ゼミ生だけではなく、3年ゼミ生、2年生、他ゼミ生、先生など多くの人が参加してくださいました。ゼミの垣根を越えて発表に対する意見交換を交わしたり、発表者にとっても聴講者にとっても有意義な会になったのではないかと思います。私もフランス史などは触れてこなかったジャンルですし、他のゼミがどのように卒論執筆を進めているのかという点は気になっていました。普段池上ゼミのスタイルで進めているので、他ゼミの方向性を聞くことは新鮮で意欲の向上にも繋がりました。
私は卒論で「先住民の現状」として、オーストラリア・アボリジニが抱かれてきた負のイメージを自身の興味のあるメディアの伝え方に注目し、彼らを知ること・伝えることが彼らの将来に繋がる可能性について考察したいと思っています。3年生からこのブログで自分が研究してきた内容について報告してきましたが、1年前に書きたかった内容と全く異なっています。自分が卒論でどのように結論づけたいのか悩みましたが、進路を決めたり、自分の興味を改めて考え直すことで、方向性も自然と定まっていきました。驚くことに、他のゼミ生も大学生活を通して行ってきた活動の集大成、自身が抱いている興味が卒論にその人の個性として表れているのです。先生も「自然とこのようになる」とおっしゃっていて、それを実感して改めて驚いています。
池上ゼミはまだ執筆には入っていません。でも約1年くらいをかけて、章構成や方向性を練って練って練り直します。そのおかげで方針も固まりました。長い時間をかけて決めたこの方針で、自分の納得のいく卒論が完成できるように努力したいと思います。
きいろ
2012年8月4日土曜日
2012年7月26日 卒論ゼミ けしごむ
お久しぶりです、けしごむです。
更新が遅くなってしまい、すみません!
7月26日のゼミでは19日に引き続き、5人が
卒論の章・節構成と参考文献の発表をしました。
私からはゼミ前半のぴーちゃんさんとチョコみんさんの発表について
私が感じたことをここに書こうと思います。
二人ともテーマは今までと変わっておらず、節構成が
あることによって、どんなことを書いていくのか卒論の内容が
今までよりぐっと具体的になってきていました。
また、章構成にとても流れがあって、
この構成なら読みやすそう!と感じました。
大きいテーマから順に小さいテーマへフォーカスを絞っていたり、
最後の節から次の章に入るための繋がりが考えてあったりと、
章や節の構成がきれいにまとまっているという風に感じました。
また、ディスカッションでは卒論の調査として行う
アンケートやフィールドワークの対象について、
いろんな年齢層の方や教諭にも実施してみるのはどうか、という
とてもいいアドバイスがあがりました。
ディスカッションは今でも緊張するけれど、自分にはない意見を
もらえるとてもいい機会だと毎回ゼミ発表を通して感じます^^
話は変わり、私の最近について少し紹介します。
先日、内定をいただいた企業の懇親会があり、静岡の本社に行ってきました。
懇親会って何をするんだろうと最初はとても緊張していましたが、
私を含む内定者6人と会社の近況報告や業界の動向・商品の勉強をしたり
普段は入ることのできないバックヤードを含む店舗見学をしました。
また最後には人事・インストラクターの方と一緒に食事をし、
楽しみながら親睦を深めることができました。
今後も11月に内定式があり着々と社会人に向かって
進んでいるんだな…!と改めて感じました。
しかし、その前に卒論ですね!
私もまだ章・節構成には納得できていないところがあるので
夏休みを有効に使っていい論文が書けるようにしたいです!
そして学生最後の夏休みでもあるので、適度に遊び
悔いが残らないように過ごしたいと思います。
ゼミのみんなも素敵な夏休みになりますように!
また10月にお会いしましょう*^^*
けしごむ
更新が遅くなってしまい、すみません!
7月26日のゼミでは19日に引き続き、5人が
卒論の章・節構成と参考文献の発表をしました。
私からはゼミ前半のぴーちゃんさんとチョコみんさんの発表について
私が感じたことをここに書こうと思います。
二人ともテーマは今までと変わっておらず、節構成が
あることによって、どんなことを書いていくのか卒論の内容が
今までよりぐっと具体的になってきていました。
また、章構成にとても流れがあって、
この構成なら読みやすそう!と感じました。
大きいテーマから順に小さいテーマへフォーカスを絞っていたり、
最後の節から次の章に入るための繋がりが考えてあったりと、
章や節の構成がきれいにまとまっているという風に感じました。
また、ディスカッションでは卒論の調査として行う
アンケートやフィールドワークの対象について、
いろんな年齢層の方や教諭にも実施してみるのはどうか、という
とてもいいアドバイスがあがりました。
ディスカッションは今でも緊張するけれど、自分にはない意見を
もらえるとてもいい機会だと毎回ゼミ発表を通して感じます^^
話は変わり、私の最近について少し紹介します。
先日、内定をいただいた企業の懇親会があり、静岡の本社に行ってきました。
懇親会って何をするんだろうと最初はとても緊張していましたが、
私を含む内定者6人と会社の近況報告や業界の動向・商品の勉強をしたり
普段は入ることのできないバックヤードを含む店舗見学をしました。
また最後には人事・インストラクターの方と一緒に食事をし、
楽しみながら親睦を深めることができました。
今後も11月に内定式があり着々と社会人に向かって
進んでいるんだな…!と改めて感じました。
しかし、その前に卒論ですね!
私もまだ章・節構成には納得できていないところがあるので
夏休みを有効に使っていい論文が書けるようにしたいです!
そして学生最後の夏休みでもあるので、適度に遊び
悔いが残らないように過ごしたいと思います。
ゼミのみんなも素敵な夏休みになりますように!
また10月にお会いしましょう*^^*
けしごむ
2012年7月26日木曜日
7月19日 卒論ゼミ ちぇりー
投稿おそくなってすみません。ちぇりーです。
久しぶりのブログ更新ですっかり忘れてしまいました。汗
チョコみんさんに続き、先週7月19日のゼミについて私も書かせていただきます。
ゼミの内容についてはチョコみんさんが書いてくれた通りです。
私は先週発表を終えたのですが、自分の卒論の構成について皆さんから改善点を多数いただきました。
まだまだこれから文献を読んで、章構成を練り直さなければいけないなと痛感し、より一層卒論へのやる気がわきました。
そして、私は英語の資料を使う予定で、池上先生に夏休み中に読むようにとアドバイスをいただいたので頑張って英語の資料を読みます!
他の3人の章構成はどれも時系列がしっかりしていることや、章に流れができていたので私も皆さんを見習わなければと思いました。
今回の卒論の見通し発表では、今までの発表の中でみんなで共有してきた研究が章構成として卒論の形になりつつあることをすごくうれしく思いました。
よりよい卒論が書けるように頑張りましょう。
では、私の近況報告に移りたいと思います。
私は未だに内定をもらえておらず、今も就職活動を続けています。
周りがどんどん決まっていくので焦りもありますが、みなさんに良い報告ができるように、そしてこの活動がきっといつかは自分の糧になると信じ就職活動を頑張って続けたいと思います。
あと1週間で夏休み!
卒論についてたくさん考え、たくさん情報を吸収して、そしてたくさんリフレッシュして、また10月に会いましょう☆
ちぇりー
久しぶりのブログ更新ですっかり忘れてしまいました。汗
チョコみんさんに続き、先週7月19日のゼミについて私も書かせていただきます。
ゼミの内容についてはチョコみんさんが書いてくれた通りです。
私は先週発表を終えたのですが、自分の卒論の構成について皆さんから改善点を多数いただきました。
まだまだこれから文献を読んで、章構成を練り直さなければいけないなと痛感し、より一層卒論へのやる気がわきました。
そして、私は英語の資料を使う予定で、池上先生に夏休み中に読むようにとアドバイスをいただいたので頑張って英語の資料を読みます!
他の3人の章構成はどれも時系列がしっかりしていることや、章に流れができていたので私も皆さんを見習わなければと思いました。
今回の卒論の見通し発表では、今までの発表の中でみんなで共有してきた研究が章構成として卒論の形になりつつあることをすごくうれしく思いました。
よりよい卒論が書けるように頑張りましょう。
では、私の近況報告に移りたいと思います。
私は未だに内定をもらえておらず、今も就職活動を続けています。
周りがどんどん決まっていくので焦りもありますが、みなさんに良い報告ができるように、そしてこの活動がきっといつかは自分の糧になると信じ就職活動を頑張って続けたいと思います。
あと1週間で夏休み!
卒論についてたくさん考え、たくさん情報を吸収して、そしてたくさんリフレッシュして、また10月に会いましょう☆
ちぇりー
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