2011年7月11日月曜日

今週のゼミ(7月8日)ぴーちゃん

こんにちは!
ぴーちゃんです。
更新遅くなって申し訳ありません。

今回私は共通文献の
『多言語.多文化社会における専門人材の養成』
の発表をしました。

発表のためにレジュメ作りを
担当決定直後に始めたので全体的に余裕がありました。

よかった点としてあげられたことは
①最後に自分の意見をいれたこと
正直言うと意見をいれた理由は時間が余っていたからです。
私が言った自分の意見は
この章で取り上げられている多言語・多文化社会専門人材養成講座についてです。
私はこの講座に参加しようと思いましたが、
応募するにあたって私の経験が浅すぎて小論文が書けない現状でした。
この経験から専門人材養成のハードルを下げる必要がるという意見でした。
この意見は先生からもお褒めの言葉をいただき言ってよかったです。
②最初に述べた筆者ついての情報がよかった
筆者については以前先生がおっしゃっていた本の筆者紹介を見て書き
少し自分の力で調べました。
調べてよかったと感じました。


反省点は
①図を全て作る必要はないということ
今回私はこの文献では重要だと思う表を
三ヶ月間かけて作り上げました。
しかし、先生からのお話の中で
図を作ることは力をつけることにつながるけど
時間がない中で労力を費やす必要はないとおっしゃっていました。
私はこの授業の名言のひとつになると思うくらい衝撃を受けました。
時間がなければ理解できなければあえて図をのせないことは
学生たちには嬉しい言葉ですね!
②ライブ感です。
このことは毎時間誰かしらいわれていることですが。すごく難しいことです。
みんなで頑張って身につけましょう!



つぎはチョコみんさんの発表についてです。
彼女の発表は外国人の労働についてでしたが他の人とは違い
日本人に知らず知らずに偏見を持っているという目線の文献でした。

発表のよかった点は
語尾が上がらなくなったということです。
一回目の発表で注意されてから彼女なりに気を付けていたようで
発表も意識されていたものでした。

反省点は、時間を間違えていたことです。
開始時間を確認し忘れ時間を勘違いしていて時間がなくなり
最後は早口になってしまいました。
制限時間より短く勘違いしてしまっていたことは唯一の救いですが
時間の把握は最低条件です。
社会に出ても時間というのは厳守です!
チョコみんさんだけでなくみんなで気を付けたいことです。

今回で発表は終わりました!
次回から『夏休みに読みたい五冊』の発表です
前期ゼミもラストスパートです!
十三人で乗り越えましょう。

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