2011年11月22日火曜日

11月18日のゼミ ちぇりー

今晩は。更新遅れてしまってすみません。
ちぇりーです。


私は先日のゼミで「大企業とアジアの児童労働」というテーマでプレゼンをしました。
まずは自分の発表について振り返ってみたいと思います。

まずは良かった点についてです。良かった点としては
・話し方のペース
・レジュメに対する視線の誘導
・事例の表による比較
などを挙げていただきました。

話し方のペースは特に意識していなかったことなので、良かったといってもらえてすごくうれしかったです。視線の誘導に関しては以前の発表の時に指摘された改善点だったので改善できたのかなと思います。次回の発表でも意識したいです。


次に改善点です。改善点は主に
・アイコンタクトがなかった
・スライドの文字が見にくい
・改行のタイミング
という点を挙げていただきました。

アイコンタクトは自分でも今後の課題だと思います。2つ目と3つ目については、多数の異なる箇所で指摘されたので、これからパワポの最終確認を徹底的にやり、聞く側にわかりやすいパワポを心がけたいと思いました。

今回の発表に関して、私は準備不足だったなと深く反省しています。もう少し早く準備を始めていたらパワポの見づらい点にも気づけただろうし、発表の練習をもっとたくさんできていたら自信を持って発表に臨めていたかもしれません。次回の発表もすぐなので今度は今回の反省を生かして早くから準備に取り掛かろうと思います。



次はぱおぱおさんの発表についてです。


良かった点は
・意識して前を向いて発表していた
・写真が多くあってイメージがわきやすかった
・地図がわかりやすかった
です。

ぱおぱおさんの発表はすごく見習うことがたくさんあり、私も前を向いて発表することを心がけようと思ったし、スキャンという方法も今後取り入れたいと思いました。


改善点は
・地図を見る指示がなかった
・年表があるとよかった
・文字が詰まっているスライドがあった
です。

私もそうですが、聞き手に見やすく、聞きやすい発表をいつも心に留めておくべきなんだなと思いました。


良い点も悪い点もみんなで共有してひとりひとりが成長していけるように頑張りましょう!!

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